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大麻の神秘!医者が見放した末期癌が劇的に改善!しかし、所持禁止で研究開発も厳禁

末期がん患者が最後にすがった大麻は違法か? 劇的改善の被告が「命守るため」と無罪主張 司法の判断は…
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1461426172/

≪大麻を所持したとして大麻取締法違反(所持)罪で逮捕・起訴された末期がん患者の男性=東京地裁で公判中=の裁判が注目を集めている。同法は大麻の栽培 や所持、医療目的の使用や研究などを禁止。男性は「全ての医師から見放された中、大麻ががんに効果がある可能性を知り、治療のために自ら栽培し使用したと ころ症状が劇的に改善した。憲法で保障された生存権の行使だ」と無罪を主張。大麻を使用した末期がん患者が生存権に基づいて無罪を訴えるケースは初とみら れる。欧州諸国や米国の20州以上で医療用大麻の合法化が進む中、日本での医療用大麻解禁の是非が争点になる可能性もある。司法はどう判断するのか-。 (小野田雄一)
無罪を主張しているのは、神奈川県藤沢市の元レストラン料理長、山本正光被告(58)。山本被告は平成27年12月、大麻約200グラムを所持したとして警視庁に逮捕され、その後起訴された。

弁護側によると、山本被告は25年6月に肝臓がんが見つかり、医療機関で治療を始めたが、26年10月に余命半年~1年と宣告。医師から「打つ手はない」 と言われた中、インターネットで大麻ががんの改善に有効な可能性があると知った。厚生労働省農林水産省法務省などに「大麻を医療目的で使うにはどうし たらよいか」と相談したが、「日本では大麻自体や大麻由来の治療薬の使用は禁止されている」と説明された。製薬会社にも「私の体を医療用大麻の臨床試験に 使ってほしい」と伝えたが、「日本国内での臨床試験は不可能だ」として断られたという。

そのため大麻を自宅で栽培・使用したところ、痛みが和らいだほか、食欲が戻り抑鬱的だった気分も晴れた。また、腫瘍マーカーの数値が20分の1に減り、改善の兆候が現れたという。

山本被告は「医師も『ありえない』と驚いていた。数値が下がったことを示すカルテもある」とし、「育てた大麻は他人に販売も譲渡もしていない。現代医療に見放された中、自分の命を守るためにやむなく行った」と話した。

医療用大麻の解禁を主張するNPO法人「医療大麻を考える会」の前田耕一代表(65)は「私も以前、緑内障患者の大麻の譲り受けを手伝い、大麻取締法違反 の幇助(ほうじょ)罪で有罪判決を受けたが、判決文には『医療目的の大麻の施用は特別な事情がない限り正当化されない』と述べられていた。同法も『みだり に』栽培したり所持したりすることを禁じている。山本氏の場合はまさに『特別な事情』があり、『みだりに』所持していたわけでもない」と擁護した。

弁護側は公判でこうした「生存権の行使」「緊急避難的な措置だった」などと主張する方だ。≫


巷間の意見>>
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ペンシルベニア州が、4月17日に合法化されたので、
24州+首都ワシントンDCとなった。
その他にも、グアム準州など医療大麻は合法化されている。

アメリカ人の2/3は、何らかの大麻規制緩和された地域に住んでいる。

ペンシルベニア州、24番目の医療大麻合法州となる】April 17, 2016
http://wnep.com/2016/04/17/medical-marijuana-legalized-in-pennsylvania/

ペンシルベニア州は、医療大麻を合法化した第24番目の州になった。

知事は、支持者や議員に囲まれた州会議事堂での式典で、
日曜日の午後、法案に署名しました。

医療大麻法は、医師が錠剤、オイル、軟膏、または気化して吸入することが
できる液状医薬品を、適格条件の患者に処方することができます。
喫煙は許可されません。

法案で施用可能な条件は次のとおり。

筋萎縮性側索硬化症自閉症 ・癌 ・クローン病
・ 難治性麻痺、神経学的指標と脊髄の神経組織への損傷
てんかん緑内障HIV(ヒト免疫不全ウイルス)/ AIDS(後天性免疫不全症候群)
ハンチントン病 ・炎症性腸症候群 ・難治性てんかん発作 ・多発性硬化症
・神経障害 ・パーキンソン病心的外傷後ストレス障害 ・鎌状赤血球貧血
オピオイド系鎮痛剤の効かない重度または慢性難治性疼痛

患者は医療大麻のIDカードを申請し、登録した医師からの処方箋を取得する必要があります。
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(T-T)ノ~ 薬としてみれば、安価で副作用が少なく薬理効果も確立している優れものなんですが…。

巷間の意見>>
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とりあえず研究くらいは解禁しろ
毒物の研究なんていくらでもやってるのに、大麻だけは頑なにというのはさすがに…
まあ製薬系の利権のせいなんだろうが
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(T-T)ノ~ 利権以外の何ものでもないですね。

巷間の意見>>
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アメリカ政府は、癌に於ける大麻の効用を正式に認めた。

医療大麻は連邦法では完全禁止なのに、米国保社会福祉省は、
医療大麻の効能を全面的に認めて使用方法まで説明している。

アメリカ連邦法で医療大麻が合法化されるのも近いね。
日本も近未来に医療大麻は合法化されるだろう。

大麻とカンナビノイド(PDQ) 米国保社会福祉省・国立衛生研究所・国立癌研究所
http://www.cancer.gov/about-cancer/treatment/cam/patient/cannabis-pdq

上記の「米国保社会福祉省」のサイトを、「臨床研究情報センター」が和訳している。
日本語でも読めるので査読してほしい。

大麻(カンナビス)とカンナビノイド(PDQ)
http://cancerinfo.tri-kobe.org/pdq/summary/japanese.jsp?Pdq_ID=CDR0000688139

・大麻とカンナビノイドは、がんの症状やがん治療の副作用に対する治療に有益である可能性があります。

・大麻は、実験室において、がん細胞を殺傷することが示されています。

また、詳細に関しては、下記のサイトより御一読を・・・

医療大麻:米国国立がん研究所 vs.日本厚生労働省
http://blog.goo.ne.jp/kfukuda_ginzaclinic/e/8c0df6948085fc7331d8bacdbf0cb523

アメリカ合衆国国立衛生研究所に属する国立がん研究所はサイトで、
がん情報 PDQ(Physician Data Query)を配信している。

PDQは世界最大かつ最新の包括的ながん情報で、大麻についても最新の情報を提供している。
一方、日本の麻薬・覚せい剤乱用防止センターの大麻に関する情報は数十年前のもので、
ほとんど間違っている。
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(T-T)ノ~ 米国様の製薬会社(ユダ金系)と天下り利権の仕業でしょ。

巷間の意見>>
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先進10カ国(G10)で、医療、嗜好、産業用大麻を厳しく禁じているのは日本だけです。

先進10カ国(G10)で医療用大麻を使っていないのは日本だけです。
その他、23か国で合法化され、27か国で医療大麻製剤が販売されている。

それなのに、日本では治験研究も許さないと言うのは理解できない。
先ず、「大麻取締法 第4条」を改正して、臨床研究を始めるべきだ。

【図表:先進10か国、大麻使用状況】(図1)
http://synodos.jp/wp/wp-content/uploads/2016/01/3a5708b600bcca6d64377b61220bd3aa.jpg

図表中のフランス、スウェーデンは違法と成っていますが、
去年、刑事罰、前科に成らない違反金のみの非犯罪化になりました。
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(T-T)ノ~ 人体に深刻なダメージを与える覚醒剤なら市販の風邪薬に普通に入っているのに…。ASKAや清原は馬鹿。

ちなみに私は某漢方薬を愛用しています。疲れたとき体が軽くなって便利。

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