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国民の26.5%自殺する韓国が雑菌で作る朝鮮納豆は強烈な腐敗臭

「テント、ガスボンベ、タイマー、精神安静剤…痛みなく確実に死ねます!」 自殺キットまで出回る“自殺大国”の末期度
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1489378081/

≪人口10万人当たり26.5%の自殺率に悩む韓国(韓国統計庁調べ、2016年)。
経済協力開発機構OECD)の加盟国の中で、ダントツの“自殺大国”の汚名をなかなか返上できない中、ついには“自殺キット”まで発売されたことが明らかになり、物議を醸している。

同商品のキャッチコピーは「痛みなく100%確実に死ねます!」。
テント、窒素ガスボンベ、ガス管と調節器、タイマー、精神安静剤などが入っており、希望者には組み立てサービスも行うというだから驚きだ。
また、発売元が奨励している“100%確実に死ねる”方法とは、キャンプ用のテントを透明のビニールで覆い、その中をガスで充満させる、というもの。
ナチス・ドイツが用いたガス室ならぬ、ガステントというわけだ。

価格は約100万ウォン(約10万円)で、昨年11~12月の間に、すでに20~40代の男女5人が購入したという。
ただ幸いなことに、今のところ、このキットを使って命を落とした人はおらず、家族や知人の通報により、未遂にとどまっているという。

それにしても、誰がどんな目的でこの“自殺キット”を作ったのだろうか?
複数の韓国メディアの情報によると、同商品を製造・販売したのは、自殺未遂経験がある2人の男だという。
1人は事業に失敗し、ネットで知り合った自殺志願者と集団自殺を図るも未遂。
ほかの自殺方法を模索する中で窒素ガスにたどり着き、2匹のハムスターで効果を確かめた。
だが、そこまでしておいてなぜか気が変わった男は、もう1人の自殺未遂者と、自殺を手伝う新規事業を立ち上げることになったという。

2人はSNS上で“死神”と名乗り、自殺志願者である20~30代の女性約60人から相談を受け、自殺キットを売りつけたり、別荘を借りて集団自殺会を催したとみられている。
その中には、彼らに体を触られたり、セックスを強いられたりした人もいたという。

いくら自殺率が高いとはいえ、人の自殺を商売のネタにするのは、度を越した発想だ。
ネット民からは、「くっそクリエイティブな奴ら」「模倣犯が現れそう」「そもそも窒素ガスに100万ウォンは、ぼったくりだし」「これもヘル朝鮮の弊害だろ」といった声が寄せられている。

自殺ほう助で金儲けを企てる者まで現れた以上、“自殺大国”の汚名は、そう簡単には晴らせないだろう。
死神より怖いのは、同じ人間かもしれない。≫

 ( -д-)ノ 情弱の意見>>
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26.5%ということは、10万人に対して2万6500人も自殺するのか
韓国の人口を考えると毎年1000万人は自殺するんだな
そりゃ大変だ
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(´・Д・`) 毎年1000万人死んだら6年で、韓国は無人国家。
平均寿命80年で1000万人だろ。年間12.5万人程度だな。

韓国の自殺
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%93%E5%9B%BD%E3%81%AE%E8%87%AA%E6%AE%BA

(´・Д・`) これによると10万人当たり26.5人だな。
だとすると、年間1.5万人自殺だが、火病死も自殺と考えれば年間12.5万人もあながち間違いではないな。
ちなみに日本の場合は、「変死」あつかいが異常に多いのと、口封じの「自殺」が多いのが特徴。

韓国メディア 「韓国の成人男女の半数以上が憤怒調節障害という精神的問題を抱えている
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1429501344/

≪韓国の成人男女の半数以上が、日本人には耳慣れない「憤怒(ふんぬ)調節障害」という精神的問題を抱えているとして、韓国メディアが警鐘を鳴らしている。隣国の人々といえば、朝日新聞の大誤報で強制連行の核心が崩壊した慰安婦問題での過激極まる反応などでおなじみだが、一体どのような障害なのか。

リッパード駐韓米国大使襲撃事件(3月)で、わめき散らしながら逮捕された政治団体代表、 金基宗(キム・キギョン)被告の映像は記憶に新しいが、韓国の事件には異様なものが多い。

《賃金をめぐって斡旋(あっせん)所とモメた船員が腹立ちまぎれに市場に火をつけた》
《交際女性が別の男と一緒にいるのを見て、車で突っ込み、首を絞めた》《駐車方法を注意された運転手が、注意した通行人をバットで暴行した》…。

韓国・中央日報(日本語版)は5日、これらの事件の背景を理解するうえで見逃せない、「韓国の成人の半分が憤怒調節障害 どのように怒りを堪えるか」という興味深い記事を掲載した。

記事には「精神的苦痛や衝撃後に、不当さ、侮蔑感、挫折感、無力感などが持続的に頻繁に現れる不適応反応の一形態」
「不当な待遇を受けたという思いに基づいた憎しみと憤怒の感情状態が長く続く障害」とある。

イメージが湧きにくいので、新渡戸文化短大名誉学長で医学博士の中原英臣氏に聞いてみた。

「精神医学的には、衝動制御障害の一種である『間欠性爆発性障害』のことを指す。ちょっとしたことで突然激怒してしまい、その怒りを抑えられなくなる障害で、相手の人や、その人の持ち物を攻撃するという症状が出る。10分から30分ほどで治まるケースが多い」

日常生活にも支障をきたしそうな、厄介な障害といえる。

中央日報の記事では、大韓精神健康医学会の調査結果として、韓国の成人の半分以上が「憤怒調節に困難」を感じており、10人に1人は「治療が必要なほどの高危険群」という。

中原氏は「日本では非常に珍しい障害だ。米国でも、成人の約7%がこの障害を抱えているというデータがあるが…」といい、韓国の突出ぶりにやや驚いたようだった。

韓国事情に詳しいジャーナリストの室谷克実氏が背景を分析する。

「韓国では『自国の主張はすべて正しい』『自己主張をきちんとしなければならない』という教育が徹底して行われている。
その結果、自己主張が通らない現実にぶつかったとたんに、『瞬間湯沸かし器』になってしまうのではないか。
ここまで多いのは、自己本位的な教育が影響しているとしか思えない」

前出の中央日報は、この障害が犯罪につながるケースも多く、
韓国国内で昨年発生した「“腹立ちまぎれ”で偶発的に起きた暴力犯罪」は15万件に達していると報じた。

韓国の人々と交流するには十分注意が必要だ。≫

(_ _。) 巷間の意見>>
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韓国の記事でも冷静な論調から
急に感情的な文になるのをよくみるね。特に日本に対しての記事でな
あれは記者が書いているうちに爆発性なんちゃらをわずらったに違いない
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(´・Д・`) それは朝鮮語の特徴だろ。朝鮮語は階級的差別言語なんです。

(‘ё`) 巷間の意見>>
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朝鮮人は明らかに異常な民族だよ。
「日本の統治時代は良かった」と言っただけで戦前のことを何も知らない若い朝鮮人に殴り殺された老人がいたが、他の国では考えられない。
仮にイスラエルで「ナチスにも良いところはあった」と言っても、批判されることはあるだろうが、殴り殺されることは無いだろう。
朝鮮人は明らかに「精神異常」ですよ。関わり合いにならないほうが良い。
話し合いをしてどうにかなるような相手ではない。
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(´・Д・`) 安倍首相も国会で奥さんの話をされたら途端に騒いで暴れ出したな。



日本の納豆に匹敵する健康食品が韓国に?韓国紙が効能を比較分析
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1489371559/

≪2017年3月9日、韓国・ヘラルド経済は、日本の健康食品として知られる「納豆」と、
納豆のようなにおいが特徴の韓国の健康食品「チョングッチャン(清麹醤)」を比較、その似ているようで異なるポイントについて報じた。

チョングッチャンといえば、日本では映画「HERO」(2007年公開)で木村拓哉演じる主人公・久利生公平が食べていたシーンを思い出す人もいるのではないだろうか。

ゆでた大豆を自然発酵させて作った韓国の豆みそ・チョングッチャンは、納豆よりもにおいが強く、韓国人でも食べられない人がいる。

納豆とチョングッチャンはどちらもゆでた大豆を発酵させて作られるが、納豆が納豆菌のみを使って発酵させる一方で、
チョングッチャンは発酵の際に使うわらに付着したさまざまな菌が繁殖することで出来上がる。

その効能を見てみると、まず、納豆に含まれるナットウキナーゼは血栓予防に効果があり、血圧を下げる働きをしてくれる。

また、ビタミンB群、K群をはじめビタミンEイソフラボンサポニンといった多くの抗酸化酵素を含有し、骨粗しょう症の予防、
抗菌効果、更年期障害予防、成人病予防、老化防止、脳卒中や心血管疾患の予防など、さまざまな効果が期待できる。

チョングッチャンも負けていない。チョングッチャンの成分には腸内の腐敗菌を作る有害物質を抑制し血栓を溶かす作用がある。
心筋梗塞脳卒中なども予防でき、植物性タンパク質は分解酵素によりアミノ酸となって体内吸収と消化を促すとされている。

中でも必須アミノ酸と繊維が豊富で便秘治療にも役立つという。

では、どのように食べられているのだろうか。

日本では毎年7月10日が「納豆の日」とされ、人気の朝食メニューとして主に生で食べられることが多い。
ほかほかのご飯のほか、そば、冷やしうどんにかけて食べるなど、その食べ方もバリエーションに富んでいる。

それに対しチョングッチャンは、野菜や肉などと一緒に煮込んだチゲ(鍋)として食べられることが多い。

しかし調理中に家中ににおいが充満してしまうのが問題で、記事は、におい対策としてろうそくをともしておく方法を紹介している。

この記事を受け、韓国のネットユーザーからは「この前お店でチョングッチャンを頼んだけど、あまりのにおいに全部は食べられなかった」
「臭くないチョングッチャンもあるよ」「決定的な違いは菌の種類。多様な菌の効能を期待できるチョングッチャンはやはり優秀」と
チョングッチャンにまつわるコメントや、

「チョングッチャンは煮込むから菌の効果も減少する。韓国の医者もよく納豆を食べるらしい」「韓国もチョングッチャンを生で食べよう」
「納豆は鼻水みたいで見た目が嫌」「7月10日が誕生日だけど、納豆デーだったとは…」と納豆に賛否のコメントなど、さまざまなコメントが寄せられている。

中には、「欧米人は納豆は知っていてもチョングッチャンは知らない。比べるなら徹底して比べて」と認識の違いを比較するネットユーザーもいた。≫

(ι`・ω・´)ノ 巷間の意見>>
………………………………
納豆は稲藁を煮沸消毒して
それでも殻に閉じこもることで殺菌を免れた
枯草菌である納豆菌だけで豆を発酵させるという先人の知恵である

朝鮮人にはそんな知恵もない
………………………………

(´・Д・`) 知恵はなくても雑菌には強い。

v( ̄∇ ̄)v 巷間の意見>>
………………………………
>「決定的な違いは菌の種類。多様な菌の効能を期待できるチョングッチャンはやはり優秀」

それ日本では「腐敗」って言うんだがw

………………………………

(´・Д・`) 腐敗と発酵は同じ原理なので、解釈は国民性によります。
肥溜めだって発酵だからな。

(・ω・) 巷間の意見>>
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>発酵の際に使うわらに付着したさまざまな菌

日本では「雑菌」と呼ばれるもんですね
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 <ヽ`д´> 細かいことは気にしないニダ。 

ヽ(τωヽ)ノ 巷間の意見>>
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>チョングッチャン

名前で想像がついてしまうところが凄いな
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(´・Д・`) 語感のまんまですね。

 \(`o'") 情弱の意見>>
………………………………
それに比べて納豆はおかしい
豆を納めるんだから豆腐が納豆という名称が相応しい
豆を発酵させてるのが豆腐というべき
………………………………

(´・Д・`) よく聞かれる意見ですが、寺の台所(納所)で豆を納めて作っていたから納豆。豆腐の腐は「半固形状」という意味。

(TдT) 巷間の意見>>
………………………………
>チョングッチャンといえば、日本では映画「HERO」(2007年公開)で
木村拓哉演じる主人公・久利生公平が食べていたシーンを思い出す人もいるのではないだろうか。

映画は見てないけど、キムはこんなもの食べさせられてたのかw
韓国ゴリ押し全盛の時に作った映画か
………………………………

 <ヽ`д´> キムタクの京城フードニダ



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